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千葉県身障者条例反対OFF-2

1 :エージェント・774:2006/11/24(金) 23:09:33 ID:t6IN1hsS
前スレ容量オーバーしたようなのでたてました

前スレ:千葉県身障者条例反対OFF-1
http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1156254254/

154 :エージェント・774:2007/03/04(日) 23:02:14 ID:RgsllPc8
えー、>>153 の講演会に行ってきた者です。
色々と感想は有りますが、その過程で現行の可決した条例の問題点に
いくつか気がついてた点がありますので、まずはそれを書いてみたいと思います。

@ 差別の定義
現行の条例においては行為における差別的な意図の有無を問わず、
障害者が不利益と感じる行為そのものを差別と断じているが、
これではやむにやまれぬ状態において、彼らに不利益と感じさせざるを得ない取り扱いを行った、、
ある面では彼らを健常者よりも優遇できなかった人間をも、差別行為をしていると断定することになってしまう。
果たしてそれを差別と断定することが本当に適切な行為なのか、という問題があります。

差別の定義については、むしろもっと一般的に明確なものとして
「障害、あるいは障害を持つものに対する誤解・偏見から生じる不利益取り扱い」と
明確化したほうがよいのではないでしょうか。

A 障害を持つ人、あるいはそれらの家族について
現行の条例の文中において、障害をもつ県民、あるいはそれらの関係者においてはそのことによる不利益を
積極的に訴えることとされていますが、これについても、@に書いた差別の定義の見直しを前提として、
「障害をもつ県民、あるいはその家族を含む関係者、そして県および県内の市町村は、障害者に対する差別を生じさせる
障害に対する誤解や偏見を解消するために積極的に努力しなければならない」という努力義務を入れるべきと考えます。

155 :エージェント・774:2007/03/04(日) 23:03:36 ID:RgsllPc8
B 訴訟費用の援助
これについては、民事訴訟における行政の公平性の問題、果たして訴える側の一方に援助することが適当であるのか、
という問題とも絡んでくるのですが、現行の条例においてはこの制度の濫用を防ぐ措置が具体的には定義されていません。
つまり、調停や地域相談員との対話における問題の解決というプロセスを経たとしても、
障害者本人およびその関係者が相手を訴える事を選択すれば、条件を満たす限り何度でも訴訟の費用の援助が受けられてしまうというのが現状です。
ですから、この制度の濫用、具体的には一方の主観において相手を不当に訴えるような裁判におけるこの制度の乱用を防ぐためにも、
「この制度における訴訟費用の援助には、民事訴訟で敗訴した場合における相手方に対する訴訟費用の負担を含まない」とすべきです。

C 刑法39条に規定される心身の喪失、あるいは心神を耗弱した場合の障害者の問題について
障害のある人とない人が共に暮らす状態において、この問題は最初に議論すべきものだと私は考えます。
しかし、現行の条例においてはこの点についてはほとんど触れられていません。
しかし、具体的な例としては池田小学校における乱入・殺傷事件が上げられるように、
もし、知的、あるいは精神系の障害を持つ人間が、たとえ彼らが望むべくもなくその状態にあったとしても、
現実的に心神喪失、あるいは心神耗弱の状態にあったならば、それでも彼らによる悲劇から県民を守るのはむしろ行政のつとめではないでしょうか?

つまり、現在、この条例に規定されていない、心身を喪失、あるいは心神耗弱した状態における障害者についても、
「(刑法39条に規定される)心身を喪失、あるいは心神を耗弱した状態における障害のある県民は、これを積極的に回復に努め、
そのことで周囲の人間に迷惑を及ぼしてはならない」と明確に規定をするべきです。

結論として、行政は障害を持つ人に対する誤解や偏見から生じる障害者に対する差別から彼らを守るのと同時に、
たとえ望まざるとしても起きてしまう彼らからの悲劇から一般の県民を守るべき責務があります。
色々と関係者には難しい判断になるでしょうが、この4点においては積極的な
付則における定義、あるいは現行の条例の条文の改正を期待したいと思います。

156 :エージェント・774:2007/03/05(月) 21:45:54 ID:nTjnTBdN
レポートを上げる前に上記>>154を一部訂正 三行目 気がついてた → 気がついた に

「地方福祉」の時代をどう生き抜くか 〜障害者差別をなくすための千葉県条例から見えること
(2007年3月4日「千葉県子ども人権条例」を実現する会・記念講演)レポート
講師 毎日新聞社会部デスク 千葉県障害者差別をなくすための研究会・座長 野沢和弘 氏

13時半、挨拶と講師のご紹介を終えて講演が始まりました。
講師の野沢氏は自分も障害をお持ちのお子さんがいらっしゃるそうです。
と、それはさておき、これまでの障害者差別を禁止するための法律制定の背景について、
2001年に国連での勧告を受けた後、日本では日本DPI会議がその法律のための案をそれこそ3時案まで作って活動していたそうです。
(参考 DPI日本会議 障害者差別禁止法 要綱案 http://members.at.infoseek.co.jp/dpi_advocacy/

が、国政での反応は鈍く、なかなか思うように行かない。ならば、地方で条例という形で国に先んじて作ってしまえばいい、
おりしも、千葉では保守王国千葉での対立候補を破って堂本暁子知事が当選しました。
それに対して、宮城県では当時の浅野史郎知事が障害者のための条例を作ろう、と当時の障害者福祉の担当者に
そのような条例の案を作らせていました。
しかし、最終的に宮城でのこの動きは現地の障害者団体との調整がうまく行かず、軋轢を呼んで頓挫することになります。

157 :エージェント・774:2007/03/05(月) 22:05:44 ID:nTjnTBdN
このような条例を新たに作る場合においては、差別に対する当事者を抜きにした、
上からのトップダウン方式はなじまない事を関係者は学んだのでした。

ここで閑話休題。講師の野沢氏は鳥取県内における差別に呼応する動きとして出てきた、(実際にはもう少し色々と背景があるわけですが)
人権侵害救済条例において、その実効性や中身を高く評価しつつも、可決まで行った条例がマスコミや現地の弁護士会、はては右翼団体の
街宣車まで出てきて凍結されてしまったという事を大変残念そうに語っておられました。

さて、本題に戻ります。
上からの改革ではなく当事者の参加を、政策の立案段階における障害者自身の参加を促すため、
当時の千葉県の福祉課長がまた非常な熱意を持って各地のグループホームを訪れ、時には何時間も
障害者の訴えを聞いて参考にしてきたという話があったそうです。
また、それと前後して、次にある面ではこの条例が出来ると規制される当事者にもなりうる
千葉県内の企業をの代表にも声をかけた。
最初のころはなぜいるのか分からないようなそれらの人々も、お互い顔をあわせ話をするうちにつれて
徐々に議論が進むようになり信頼関係が出来上がっていった、と。
またそういった現役世代の社会人の参加を促すため、条例案作成のための会議では、県庁の昼間の会議室ではなく
平日の夜に会議室で会合を繰り返して条例の案の中身を煮詰めていったとの事です。

158 :エージェント・774:2007/03/05(月) 22:32:56 ID:nTjnTBdN
そういった行動が功を奏してか、千葉県内における障害者の方からの差別事例の募集調査においては、
予想を上回る800を超える事例が最終的に上がってきたのでした。(この事例についてはまた後で少し触れます)

さて、条例案が出来上がっても、またここからが一苦労です。県議会ではそもそも自民党の会派が多数を占め、
その説得には大変な時間と苦労を要しました。そもそも、障害者、と言った時点で聞くのもいやだ、という人間も議会には結構
少なからぬ影響力を持っていたからです。

(ここでいくつかのエピソードが披露される。概して、障害者の生活の苦労、周囲によって無視や疎外される辛さ、
またそういった家族を持った人間の本来負わざるをえなくてもよい苦しみについてとうとうと語られていました。)
(ただ、話を聞いていて ああ、これは難しいな・・・こういった話をじかに聞いていてそれでも反対できるかというとなかなか
これは難しいだろう・・・という印象を持ったのも事実です。)

結果的には、内容を大幅に修正せざるをえなかったけれども、最終的には議員の中にも理解してくれる人が増えた。
これは結局のところ説得のアプローチを反対する人間の中枢、これは数的には少ないけど声の大きい人物、ここに焦点を当てるのではなくて
むしろその周囲にいるなんとなく流れで反対している人、またその周りのどちらかというと中立というかどちらでもいい人を中心に
少しずつ少しずつ味方を増やしていった。条例を取り下げて普通ならそこで皆がばらばらになってしまうところを
かえって一丸となって説得にかかることが出来た、との総括をしていました。

罰則については今回強固な反対を受けて設けることが出来なかったけれども、これは逆に考えようによっては罰則があることで
適用をするときはそれが差別の事例に当たるかきちんと精査しないといけない、しかし先だって集めた事例においても
当事者の障害者は差別されたと感じているけれども 客観的に見てこれはどうか、本当に差別に当たるのか非常に判断に困る事例がある、
むしろそういった事例においても勧告や対応が出来るのは条例にとって非常にプラスなのではないか・・・正直言って
収集した差別の事例においても本来は当事者の一方の声だけではなく、その差別をしたとされる相手の話も聴いた上で調査した方がいいのだが
元来が匿名の調査ということもあり時間の制約もあってこれはやっている時間がなかった・・・との率直な話も有りました。

159 :エージェント・774:2007/03/05(月) 22:48:47 ID:nTjnTBdN
結論として、この条例は今の堂本知事がいなかったらとても出来なかっただろう、と。
首長は大事であり我々の声に耳を傾けてくれる政治家を一人でも多く増やすこと、それが民主主義における正当な権利の行使である事を
話して講演は終わりました。

160 :KN ◆fBc61Yw..A :2007/03/05(月) 23:04:15 ID:JdafJT+a
>>157
>はては右翼団体の
>街宣車まで出てきて凍結されてしまったという事を大変残念そうに語っておられました。

俺らのことかい?
右翼団体じゃないよ〜!!

161 :エージェント・774:2007/03/05(月) 23:17:06 ID:jiC5Xa3q
やっぱし、人権擁護法案の絡みでできた条例みたいだな。罰則が軽くて時間が無いから当事者一方の声しか
聞かなくて良い?めちゃくちゃだ。

162 :エージェント・774:2007/03/06(火) 00:13:11 ID:MCIAA+M6
>>161
私は相当批判的に今回の講演を聞いてきたつもりでしたが、
彼らは基本的に障害者=絶対善 全き差別の被害者、という点でしか
障害者の事を語ってはおりませんでした。
キーワードは「障害者の人権」、でようするに障害を持った人間は
本人も周りも周囲の無理解と差別で辛い思いをする、そのような悲しい思いをさせないためにも
このような条例が必要なんだ、というロジックで終始語ってはおられましたが、
では、障害を持つ人に何の偏見も持たない、むしろ積極的に彼らに関わっていこうとするような人物が
不幸にして例えば知的・あるいは精神的な障害を持った方の激情、あるいは衝動的な行為で
傷つけられた場合、彼らはそう言った行為をどのように判断するのか?

あえて憎まれることも承知で書きますが彼らは差別による被害者になりうる可能性も有るのと同時に
彼ら自身が加害者にだってなる可能性だって有るわけです。
そこのところの論議を意図的にすっぽかして見ようとしないのは、
議論としては拙速です。まあ意図的にやっていることなんでしょうが・・・・

あえて言いますが行政は障害者やその家族を誤解や偏見から生じる彼らに対する差別から守るのと同時に、
一般の県民も彼らの過失から守らなければならない。

知的、あるいは精神的障害者が、望んでそういう状態になった、あるいは生まれた訳ではない事は百も承知の上で、
それでも彼らに対する一般の、そう、偏見というよりも恐怖、について
彼らは説得する事を怠ってはならない。

誤解や偏見から生じる差別ならそういった誤解を粘り強く説得していけばいいんです。
無論そういったことに尽力されていらっしゃる方は大勢いらっしゃいます。

それでも、この条例はそういった本人・あるいは家族側の努力すべきことには言及する事なしに、
一方的に不利益イコール差別であると断罪してしまう。

障害者のケアに携わっている方なら彼らの信頼を得る事がどれだけ大変か、彼らと信頼関係を築くのにどれだけの時間が
かかるのか分かるはずじゃないですか。
それと同じだけ一般の方が彼らを受け入れるのにもまた時間がかかるんです。
どうして彼らはそれを待ってはくれないのか。
そういった社会の中で粘り強く生きる存在として振舞おうとする努力がなければ、
結局は疎外されて悲しむのは彼らなのに・・・・!

ただ、話を聞いていて思ったのは、この条例を推進している人の中では、障害者に対するケアは、
社会の当然の責務としてそれこそインフラ同様のものと考えているのが
ありありと伝わってくるのが分かりました。
だから、彼らにとって障害者の人権・・・それこそあらゆる社会的権利や参政権、人生を謳歌する権利にいたるまで
誰かが担保するのが当然、それは県であったり国であったりするんでしょう、彼らの意識の中では。

163 :エージェント・774:2007/03/06(火) 10:56:42 ID:ZGRIxnms
>>162 乙です!
この条例を推進してきた面々っていうのは
「この条例変だよ」と意見をうちあげてる障害者の方々もいるということすら
すっとばしてるようですね。
障害もつ方同士での対立が起こる可能性すら危惧しちゃうよ。

164 :エージェント・774:2007/03/06(火) 12:06:49 ID:ZGRIxnms
だいたいこの条例、人権法案や人権条例の対象限定版でしょ。
ハードルを低くして通しちゃえば、次から次に、いろんなジャンルの条例が作れる。
障害者ははじめの一歩のダシになってしまった。
そりゃ、本当に障害者全体のことなんか考えやしないやね。

165 :アメとムチで取り込む:2007/03/06(火) 18:47:01 ID:616WSaYU
>@ 差別の定義       ... むしろもっと一般的に明確なものとして
>「障害、あるいは障害を持つものに対する誤解・偏見から生じる不利益取り扱い」
>と明確化したほうがよいのではないでしょうか。

↑「差別」利権を生み、利権恒常化のためマッチポンプ行為が増えたりして、
↑不利益が減るはずの大多数の一般の弱者はむしろさらに不利益を被るので、
↑「差別」をどうこう言う法律条例制度など一切作るべきでないと思います。
↓一般の障害者/家族はさらに不利益を被るのだから、これ以上いじめない方が

>A 障害を持つ人、あるいはそれらの家族について
>...という努力義務を入れるべきと考えます。

>B 訴訟費用の援助
>...地域相談員との対話における問題の解決というプロセスを経たとしても、

↑県庁が実質的にジャックされてる以上、そこに雇われる「地域相談員」は、
↑本質的にマッチポンプの後押しが仕事になると思われます、500人がかりで。
↑つまり、現在でもDV相談員だかが「とにかく離婚しろ」「さっさと別れろ」
↑とケシかけ離婚させ「女性被害者を救済しました」と報酬得てるのと同様、
↑「とにかく訴えちゃいなさい」とか県全域で500人がかりでケシかけて廻る、
↑そうしておいて「訴えがますます増えて来ました」「さらに対策の強化を」
↑「制度の拡充を」「人員増を」「予算を」など金切声でゴリ押ししまくり、
↑県の福祉予算を流用ガブ呑みしつつ500人がサヨ800人そうか1000人と増殖し
↑問題が無いと仕事も無いのでまずいので無理矢理に裁判にし件数増やして、
↑御近所と障害者/家族との間のミゾをますます広げ生活を辛く苦しくしながら
↑「私たち障害者のためこんなに頑張ってるんですぅ選挙でるからヨロシク」
↑とか飽くなき欲望の亡者と化し、県財政/地域社会崩壊へヒタ走るでしょう。

結論として、利権が餌の謀略だから、普通に期待しても見つめてても亡国よ。
改善で済む話と思わす書き込みしてると、貴方も一般の障害者を追い込むよ。

166 :アメとムチで取り込む:2007/03/06(火) 18:49:35 ID:616WSaYU
そもそもの企画の出所はニューヨークだ。
日本の人口密集地に原爆やら焼夷弾の絨毯爆撃やら、民間人数百万人焼き頃す
悪魔も真っ青の所業を平然と企画遂行したのと、世代交代したとは言え
キホン同じ連中が、なまぬるい配慮なんかするわけ無いでしょう。

弱者を周囲と分断し、さらに追い込みかけて、諜報団体に取り込み利用する。
追い込みの過程で何千人氏のうが池田小事件がどれだけ繰り返されようが、
世論操作/洗脳への影響という数値的な関心しか無い連中が相手なんだよ。
しかもマスコミをコントロール出来る以上、事件が起きるほど責任転嫁して
「だからますます予算が必要」とか話をスリ換え、更にムシリ取るよ連中は。

分断し、身内で争わせ、弱者に更に追い込みかけ、ムシれるだけムシり飼頃す。
子供の頃から閉鎖的なカルト宗教コミュニティで「そうするのが当然」と
洗脳され育ってるから、抵抗が無いどころか、そうせずにいられないんだよ。

パレスチナで追い込みかけられてる難民がどんな目に遭ってると思いますか、
何も悪くないのに普通に暮らしてた土地から虐殺されながら追い立てられ、
猫の額ほどの土地に追い込まれ、ところが国際社会は大量虐殺犯の味方する。
家族を虐殺した連中に頭を下げて仕事を請わなければ残る家族も飢え死にだ。
それを耐え忍んでなお、諜報屋が「御前はスパイだと噂流してやろうか?
いやなら協力しろ!」とか脅して、取り込みに来るのが日常の人生なんだよ。

ヌルい事いってると、明日の日本の日本人の姿だよ。まず千葉の障害者から?

そうか取り込みを拒んだ例が「騒音オバサン」か、
そうか集団ストーカー攻撃でとことん追い込みかけられるんだな。
   http://www.multitvch.com/gyakuten/matome.htm
   http://blog.livedoor.jp/news2chplus/archives/50163579.html
このまま放っとくと、千葉の山中は、
取り込みを拒んだ常識的な障害者/家族の練炭自冊氏体だらけになるかもな。

167 :アメとムチで取り込む:2007/03/06(火) 18:52:05 ID:616WSaYU
↓こんなのだの宗教だのに付け狙われ追い込まれてダンマリの千葉人なさけな;;
↓サヨ野沢↓恥かしくないのかと↓過去にも嘲笑↓そうか御伊達に弱いアフ(ry

http://news10.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1083524865/l50
【イラク人質】障害者のボランティアなら自衛隊撤退に当然賛成するはずと思っていた
>27 :月の砂漠の名無しさん :04/05/03 04:56 ID:l7sv563c
>文章として、意味不明  新聞記者がこんなの書いてて恥ずかしくないんかね
>28 :
>http://www4.diary.ne.jp/user/401628/
>やっぱり嘲笑されてますな、この馬鹿記事
>34 :
>発信箱:自衛隊と自閉症=野沢和弘
>http://www.mainichi-msn.co.jp/kagaku/medical/archive/news/2004/04/03/20040403ddm002070187000c.html
>独自に解釈しがちな人のようだ
>156 :
>障害のある家族がいる立場としていえることは、もう様々な団体につけねらわれていて、
>これでもかこれでもかと忙しいなか家庭訪問されたりとヘトヘトになるわけですよ。
>かわいそうだから面倒見ましょうみたいな態度で。だから署名とか簡単にはしない。
>そのリストをもとに宗教だの政治団体だのきちゃうから。高校生は甘い。
>結局対等な立場で考えていないんだろうね。自分がこんなに奉仕しているんだから
>自分のいうことを聞くのは当たりまえって、感謝はするが、見下される言われはない。
>282 :
>↓しかもこんなこと書いてるんですねぇ・・・野沢ってアフォは。
> 6月12日  <毎日新聞>
> 障害者の権利を守れ 必要なのは法律とお金だ 野沢和弘(科学環境部)
>284 :
>野沢自身、障害者の親の立場なのに
>障害者のためにボランティアしてくれてる高校生たちを
>そういうふうにダシししちゃうんだね。
>ちょっとやり方が違うんじゃないの?

168 :エージェント・774:2007/03/08(木) 22:57:15 ID:pf1hv/QZ
遅くなりましたが、自分も>>153のイベントにいってきました。
>>154さん乙でした >>153さん情報感謝)
>>154さんは大変考察にとんだレポしてくれてますが、自分はとてもそんなに
高潔ではないので、もっと下世話なレポになりますw

 このイベントは「『県子ども人権条例』を実現する会」の総会に付随したものということで
おそらく、その会のメンバーの方が大多数を占めてたとおもうのですが
全参加者は総勢20名くらいだったでしょうか。
女性3/4くらいとおおかったですね。ほぼ主婦、母さん世代とおもわれる人たちです。

自分なりに障害者条例については条文よんだりわかってるつもりいったのですが
講師の野沢氏はなかなか率直というか正直というか、
文章からよみとれないことまで話してくれましたw

たとえば、この障害者条例には罰則規定がないけど
「罰則や規制によるのではなく、話し合いで理解を促していくというのが条例の趣旨」という
向こうの言いぶんを自分は鵜呑みにしてましたが
野沢氏が話してくれたとこによると
「障害者の方たちからあがってきた、『差別と感じられた事例』で
本当に法的に差別事例と定義づけられそうなものはほんの一握り」なんだそうです
「そういう事例には罰則規定は「ふさわしくない」だろう、でも、本人たちが
差別と感じる以上、そういう、差別をうけてるというおもいをうちだしていけるようにしなければ。
だから罰則規定のない案にしたんだ」と語っておられました。

つまり、はじめから。何が差別にあたるかなんかどうでもよかった、ということなんですよ。
よーけーいー たちわるいじゃないんですかーーーー


169 :168:2007/03/08(木) 23:20:38 ID:pf1hv/QZ
もちろん、障害者の方が実際に遭遇してしまったとんでもない状況はやまほどあります。
そのうちのいくつかを野沢氏からきき、私も思わず目頭あつくなったのは事実です。
このようなひどい事態は救済されなければなりません。
そして、障害者の方、そしてその身内の方たちが、周囲への遠慮から
いいたいことも言えずにいる、という状況も実際にあるでしょう。

しかし、それを解消するのに、このような条例が必要かどうか?という
想いをあらたにしましたね。

「なるべく話し合いで解決する」ために、相談員、といったクッションを
おいたというのは理解できますが、解決できなければ結局訴訟なんですよ。民事訴訟。
私が涙した事例は、おそらく刑事法でとりあつかえそうな事柄ばかりだったと
後から冷静になったときにおもいましたね。
本当に障害者が自分自身のため、あるいは家族のため、と感じたら遠慮などしてる
場合ではないでしょう。

しかし、「なんでもいいからうちあげる」となったら
それが障害に起因するものか否かに関係なく「言わなきゃ損だ」風潮になるかもしれない。
むしろ条例を推進する人たちはそれを歓迎してます。

これがメインストリームになったとき、「障害者はクレーマー」という
認識が他の人たちにできてしまったら、とこわくなりました。
自分自身、いつ障害をもつ身になるかわかりません。
(いまも、手帳対象にならない程度のハンデがなくもなかったりしますがw)
車いすにのってるだけで、手や足に装具をつけてるだけで
「あいつにうかつなこというと県にチクられるぞ」と思われてはいやです。

これは誤解を恐れずに書きますが、たとえば在日や同和の人々は昔は、単純に出自による
差別をうけてたのかもしれません(自分はその当時生きてませんから事実はわかりませんが)。
しかし、いま、出自そのものによる差別はほぼなく、それよりも、何かというと
「差別差別だ!」そしてしばしば非常に強硬な態度をとる、そういう部分が他の人たちに、
「この人たち独特だ・・・」という感情を与えているように感じます。
障害者の方たち(もしかしたら自分も含む)が、そのような状況になっては
たまらないと感じるのです。



170 :168:2007/03/09(金) 00:02:33 ID:Ttw9L3cT
うはw ついついあつくなってしまいましたww

この講演のあと、「『県子ども人権条例』を実現する会」の総会だったようですが
自分はもちろん会員でもありませんからこの総会には参加せずにおいとましたので
「実現する会」がどのような感じのところからはわからずじまいでした
関心は多分にあったのですが、これ以上その場にいることが「場違い」だと
思い知りましたしね。なにしろ、野沢氏のお話ききつつ、つい笑ってしまう箇所というのが
この会の方たちと自分とじゃぜんぜん違うんですよw 反対派というのはバレバレでしょうねw

さて、そんなわけで自分はおそらくいかれませんが
野沢氏のお話を直接きいてみたい方、3/17の土曜日に、筑波学院大学
(つくば駅から徒歩7分)でまた講演があります。
http://www.budousha.co.jp/annai/kouennkai.htm

これは本心からかきますが、野沢氏は大変お話の上手な方です。
1/10でいいからその能力をわけていただけたらと思いましたよ。
また、お声がソフトな美声で。。。これは奥様お嬢さんがたほわわ〜んとなること
受けあいです。
ルックスも、ナイスミドルとお呼びするに十分値するやさしいマスクを
もっておられます。

って、なんで自分が宣伝まがいのことしてるんだかわからなくなっちゃいましたがw、
実際の現場の話をきくというのは本当に価値あることでありました、ということで。


171 :救世主なんか待望してると...:2007/03/09(金) 21:11:03 ID:mYt8CdPc
>はじめから。何が差別にあたるかなんかどうでもよかった、ということなんですよ。
>よーけーいー たちわるいじゃないんですかーーーー
たちわるいですよ。サヨク活動に給料と公的肩書き出さすための口実ですから
(それだけが目的じゃない、もっとタチ悪いけど)。
口実ですから、ありさえすれば、何でもいい、実態はどうでもいいんですよ。
で、思想活動にカネ出させる以上、どこかに行ってた分が減るはずですよね。
いちばんありそうなのは、障害者を口実にするんだから、
障害者に行くはずだったぶんの本来の福祉予算が削られる事ですかね。
障害等級の判定が厳しくなったら目もあてられませんね。
エセ宗教団体とかに、そうか泣き付くしかなくなるようムチとしてワザと(ry

>このようなひどい事態は救済されなければなりません。
何かネジ巻かれて帰って来たようにも聞こえる…人に人が救えるもんですか?
「救済」とかホざいて、各地の社会と文化を破壊しまくり、世界を帝国主義に
染めあげそこら中を植民地だらけにした、某一神教が思い起こされてならん。
のぼせちゃダメ。神様じゃないんだから、今より悪化を防ぐ事さえ困難だろ?
あらかじめ逃げ道を用意するくらいが、人に出来る関の山じゃないんですか?

>「なるべく話し合いで解決する」ために、相談員、といったクッションを
>おいたというのは理解できますが、解決できなければ結局訴訟なんですよ
理解が間違ってますよ。本質は【分断&取り込み】策ですから。
「話し合いで解決」させないようケシかけて廻るのが「相談員」なんですよ?
とにかく訴訟の乱発を促す狙いありきで、付随の項目もその補助なんですよ?
(野沢は利用されてるだけのアフ(ry で分かってないかも知らんけど。)

>これがメインストリームになったとき、「障害者はクレーマー」という
>認識が他の人たちにできてしまったら、とこわくなりました。
「できてしまったら」でなく、そう認識させるための制度です。分断策です。
成田「障害児を普通学級へ」関連のスレを読めば、既に分断は進行中と判る。
いまごろ怖くなっても遅いです。もう500人の募集して制度は動き出しました。

172 :野沢だの来ちゃう...:2007/03/09(金) 21:12:49 ID:mYt8CdPc
きわめて大規模な、外患による諜報活動の一端ですから、さまざまな事前の
準備がなされ生かされてると思われれます。だから>>17>>19みたいのが来る。

狙いは日本だけではない、米国社会自体や世界各国がターゲットですから、
「障害学」というエセ学問分野を作る所から、準備が始まってるんでしょう。

カネの力で干渉しやすい私立大学にそういう学部学科を作らせ、
影響下にある人間を教授などのポストに就かせてハクをつけさせ、
その発言を雑誌等が取り上げるようカネや諜報の力で誘導し、権威に仕立て、
偏った一方的「主張」でしかないはずの話を「学問」であるかの様に仕立て、
そうしていつの間にか、
福祉の資格を取るための教科書のはずが、内容のかなりの部分が、
特定の主張思想の啓蒙書みたいに化けてるわけですよ。

対応する役所の役人にも、カネや諜報の力で、そういう教科書を承認させる。

で、資格を取るためその教科書ばかり「勉強」させられてしまった人たちが、
「相談員」なり何なり、福祉関係の職員として役所に大量採用されてしまう。
そうなると、カネの力でハクをつけ権威に仕立てられた野沢とかの鶴の一声で
疑いも持たず「本人のためになるんだ」とか思い込んで、一斉に公務として
「とにかく訴えちゃいなさい」とケシかけ廻るようになったりする訳ですよ。
さらにそういう職員の一部が異例の昇進するようカネや諜報の力で誘導され、
役所内に特定の思想団体みたいな派閥を作り役所全体を牽制するようになる。

「女性学」「障害学」また少数民族やら虐待関連やらのエセ学問分野を作り、
米国社会自体がそんな手法で諜報的に言論思想統制の網を何重にもかけられ、
結果が、「アルカイダとイラクは関係があるぅ!関係があるからだぁ!!」
なんてセリフがまかり通ってわけわからん戦争虐殺させられるザマ晒してる。

米国で既に成功した統制手法を、日本にも導入する実験台にされたんですよ。

173 :エージェント・774:2007/03/10(土) 10:07:07 ID:FvaXlNld
障碍ある人はすでに様々な公的優遇を受けてるのに
なんでさらに優遇しないといけないんだ?
障碍者の背後に邪悪な者が存在してないか?

174 :エージェント・774:2007/03/11(日) 23:35:32 ID:bk8qyu2U
>>173
それを1年半かけて説明して来たわけだが
(泣;

175 :エージェント・774:2007/03/11(日) 23:36:30 ID:bk8qyu2U
↓千葉県健康福祉部/障害福祉課のメンバーは少し旧いようだが情報がある
  http://www.pref.chiba.jp/syozoku/c_syoufuku/suporeku/spo-kekka.html
  千葉県健康福祉部障害福祉課:千葉県障害者スポレクセンター指定管理者(候補者)選定結果
  >  3 健康福祉部指定管理者(候補者)選定委員会委員
  >   委員長 山口 忠則 千葉県健康福祉部長
  >   委員 内藤 庄平 千葉県健康福祉部理事
  >   〃 亀井美登里 千葉県健康福祉部理事
  >   〃 小川 雅司 千葉県健康福祉部次長
  >   〃 永妻 能成 千葉県健康福祉部参事
  >   〃 山田 昌雄 千葉県健康福祉部健康福祉政策課長
  >   〃 野村 隆司 千葉県健康福祉部健康福祉指導課長
  >   〃 松永 光男 千葉県健康福祉部児童家庭課長
  >   〃 伊豆敬治郎 千葉県健康福祉部高齢者福祉課長
  >   〃 竹林 悟史 千葉県健康福祉部障害福祉課長 ←←←←←←←←
  >  ○障害者スポーツ・レクリエーションセンター審査専門分科会 委員
  >   会長 鶴岡 稔男 (財)千葉県肢体不自由児協会理事
  >   委員 小林 暉親 千葉明徳短期大学保育創造学科教授
  >   〃 川口 英樹 千葉県手をつなぐ育成会副会長 ←←←←←←←←
  >   〃 松本 陽一 千葉県精神保健福祉協議会常任理事
  >   〃 永妻 能成 千葉県健康福祉部参事
  >   〃 金宮  正 千葉県健康福祉部障害福祉課地域生活支援室長
    ↓
↓竹林(前)課長など厚労省から出向らしい。>>72,>>87,>>156 ★DPIと仲良しか
>>157 当時の千葉県の福祉課長がまた非常な熱意 て厚労省利権確保の熱意?

  http://www.dpi-japan.org/2006soukai(0502).doc <2003年度総会準備>
  > ...竹林悟史さん(厚生労働省・年金局年金課長補佐)...
  http://www.cil-funabashi.org/mado/mado04/mado04.html 相談室の窓
  > ...厚生労働省社会援護局障害保険福祉・部企画課長の村木厚子さんと
  > 千葉県健康福祉部障害福祉課長の竹林悟史さんをお招きし...(写真有)

176 :KAZU ◆lc/sgq.iN. :2007/03/15(木) 20:31:00 ID:Gxx+Tk5q
第26条 訴訟費用の援助に関して

平成17年8月、北海道札幌市で、ヘルパーに付き添われた自閉症の少年が、
ヘルパーがバスの料金を支払っている間に道路に飛び出してはねられるという痛ましい事件がおきました。
この事故で被害者の両親は加害者となった運転手と、事件当日のヘルパーを相手取り
同年代の健常者と同じ逸失利益約4200万円を含む約7300万円の損害賠償を求め
4月上旬に札幌地裁に提訴する予定です。

ソース 北海道新聞
札幌で輪禍死障害者の両親 「逸失利益ゼロは不当」 加害者らを提訴へ
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3ω&d=20070315&j=0022&k=200703152683

元々は加害者となった運転手の代理の損害保険会社が、この自閉症の少年の逸失利益
(=被害者が生きていれば将来得られたはずの収入)をゼロ円と見積もった事が
不当な判断だとの主張が両親にあるようですが、しかし、ヘルパーまで相手に損害賠償を訴えるというのは・・・

ちなみに、両親の主張は「障害者だからといって、命の対価と考えられる逸失利益がゼロ円なのは明らかな差別で、人権を無視している」
だそうです。

この事故が千葉県で起こったときはこういった裁判まで訴訟費用の援助をするつもりなのでしょうか・・・

177 :KAZU ◆lc/sgq.iN. :2007/03/15(木) 20:33:12 ID:Gxx+Tk5q
ソースのアドレスが間違っていました、スマソ(汗

北海道新聞 札幌で輪禍死障害者の両親 「逸失利益ゼロは不当」 加害者らを提訴へ
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20070315&j=0022&k=200703152683

178 :エージェント・774:2007/03/15(木) 21:05:49 ID:RIKfbteJ
↓作られた「権威」は止め処なく暴走。「見つめて」るだけでは全国が迷惑。
↓虐待冤罪つくりにまで狂奔か・・・止めろよ千葉人。市川市在住だろコイツ?

http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/fukui/news/20070311ddlk18040054000c.html
●虐待:「なぜするのか」毎日新聞社の野沢副部長が講演--福井でセミナー/福井
> ◇「罪深いこと気付いて」
> 問題化する児童や障害者、高齢者の虐待を考える公開セミナー(日本社会福祉士会県
>支部主催)が10日、福井市下六条町の「県生活学習館 ユー・アイふくい」で開かれ、
>毎日新聞東京本社社会部の野沢和弘副部長が「なぜ人は虐待するのか」と題して講演した。
> 野沢副部長は83年、毎日新聞社入社。92年に東京本社社会部に移り、多くの虐待
>問題に取り組む。自閉症の長男を持ち、現在は「千葉県障害者差別をなくす研究会」の
>座長も務めている。
> 講演で野沢副部長は、長男のエピソードを交えながら障害者の親が陥りやすい
>心理を紹介。「親は障害児を不びんに思うため、子を受け入れてくれる施設職員には
>屈折した心理を持つ。このような心理が虐待などを生む土壌となる」と指摘した。
> また、障害者が犯罪被害を受けた際に備え、警察や地域との連携の重要性も強調。
>さらに虐待をする人に対しては「障害者を殴っても、障害者は殴り返してこない。
>それがどれほど罪深いことか気付いてほしい」と訴えた。【大久保陽一】

↓福井の抵抗潰しに、やはり障害者をダシの絡め手を使って来るわけか?
↓弱者をとことんダシにするのいい加減にさせろよ、人間のやる事じゃねえよ?

http://info.pref.fukui.jp/danken/jinken/jinkenhoushin.pdf
福井県人権施策基本方針
 >...同年10月にはこのふくい男女共同参画プランに基づく施策を総合的かつ
 >計画的に推進するための根拠となる「福井県男女共同参画推進条例」を...
 >...障害のある人が人間としての尊厳と生きがいを持って社会参加 ...
http://iitaizou.at.webry.info/200605/article_59.html
福井県生活学習館:指摘の性差書籍撤去  公開再開−−精査で「問題なし」
 >...男女共同参画センターに相当する福井県の生活学習館(ユー・アイふくい)

179 :KAZU ◆lc/sgq.iN. :2007/03/21(水) 12:59:39 ID:h298Jg+Y
千葉障害者条例の問題を考えるブログを始めました。

国が駄目なら地方で通す?!「危ない!人権条例」
http://kazukazu.iza.ne.jp/blog/

180 :エージェント・774:2007/03/21(水) 22:41:55 ID:Cj9mRnKb
>>179乙です!
いわゆる保守の方々というのは、この条例の危険性にあまりピンと来ない人も多いようですが
この条例の「障害者」を、「外国人」や「同和地区出身者」におきかえてみてほしいですね。
どれだけコワイ条例か。
いわゆる弱者つながりってことで、ほんとにそういう条例できてもおかしくないんだから。

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